カタバミ(傍食)

カタバミ科の多年草。世界の温帯から熱帯にかけて広く分布する。径8mmぐらいの黄花をつける。花期は5〜9月。生育地は畑や道端。名前の由来は、葉の一方が欠けているように見える事から来ているとの事。

1月中旬、町内を散策して道端で可愛いカタバミの花が咲いていました。

2018年1月19日 福岡県筑紫郡那珂川町